生活の中で考えた事、願う事、苦しい事、辛い事
言葉にして文字にして残します。
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| 10月31日 | 今月も後一日になろうとしている。 |
| 時が経つのは自分の思う以上に早く感じる。 | |
| こうして年月が過ぎ去るのでしょう・・・でも、心の時は・・・ |
| 10月30日 | 何故人は一人孤独に耐える事ができないのだろう? |
| 「さみしい」、「孤独」、そして・・・・・ | |
| 今はどうだ? |
| 10月29日 | 友人の結婚。そしてお祝いパーティビデオで撮りつづけたことで |
| 本当にいい笑顔がみれた。きっと幸せなんだと思う。 | |
| その笑顔が無くならないようにいつまでも幸せでいてほしいと願った。 |
| 10月28日 | 思いがけない言葉。 |
| 思う以上の力。 | |
| 言葉の温かさを感じたる・・・すごいね。 |
| 10月27日 | 知らない事を知ってしまう時、怒りがよぎるのは・・・ |
| それを、周りが知っていた事なら・・・ | |
| 笑うしかないね。 |
| 10月26日 | 遠くに居れば、近くだったらと思い |
| 近くだったら・・・・ | |
| エゴとエゴ、自分勝手なのかもしれない・・・ |
| 10月25日 | 雨の道路、湿気が肌をなぞる。 |
| ぼんやりと見えるすれ違う車のヘッドライト。 | |
| BGMが虚しく流れ、ぼんやりと前を見つめる。 |
| 10月24日 | 今日という日が過ぎ、明日がくる。 |
| それを繰り返し月日が経つ。 | |
| 繰り返しの中で何も感じなければそれで終わり・・・悲しいな。 |
| 10月23日 | 時の流れを感じるほどにゆっくり天井を眺めながらそっと目をつぶっていた。 |
| 今がどうだ?、過去がどうだ?、そして未来は? | |
| そんな自問を繰り返し、答えが出ないまま時は流れる。 |
| 10月22日 | 目を見つめて話す。 |
| 自信に満ちた瞳とその言葉・・・ | |
| 嬉しいと言う心と、冷たい風が吹く・・・その真意は? |
| 10月21日 | 深い溜息をもらす。 |
| 昔は良く「溜息つくと幸せが逃げるよ」なんて言ったが、まさか自分もこんなに深い溜息をつくとは・・・ | |
| 生活の中で何かが足らないように感じた。 |
| 10月20日 | 外は暗くなり、息抜きと自販機前でコーヒーを飲んだ。 |
| コーヒーの湯気が窓ガラスに写ってる事に気がつき顔を上げた時 | |
| 疲れた表情の自分が見えた、笑顔を作ってみたがあまりにも無表情だった・・・。 |
| 10月19日 | 俺は知らない話、だから関係ないさ。 |
| 割り切っても・・・・・割り切れない | |
| んん〜〜なんか頭にくるな。 |
| 10月18日 | 仕事で終った一日。 |
| それだけっていうのも少し寂しい。 | |
| 情報の海へ今日もダイブしよう。 |
| 10月17日 | 思いがけない表情?、何故かおかしいと感じた・・・ |
| 励ます事ならできるか・・・それもエゴ。 | |
| まぁ〜いいさ、と今は思う。 |
| 10月16日 | いつもと変らない日曜日の朝。 |
| 晴れてる事が唯一の喜び。 | |
| 公園へ散歩にでかけ、静か過ぎる時を過ごす。 |
| 10月15日 | 阿蘇の自然に触れた一日。 |
| 綺麗な空気と、綺麗な風景。 | |
| 心が癒えた。 |
| 10月14日 | 夕日が綺麗だと思った瞬間、もう夜が来る。 |
| そして風が肌を冷やす。 | |
| 綺麗だけど早い夕刻、秋から冬へかわって行くように思えた。 |
| 10月13日 | 自分の体から出てみる、自分をはたから見つめてみる。 |
| 思った以上に苦しそうな表情?、何を求めるのかはっきりわかる。 | |
| けれどそれを冷たく見つめるしかない。冷たいな・・・。 |
| 10月12日 | 久々に応援してあげたくなった人が現われた。 |
| もちろん応援するつもり、でも自分でしてあげれる事は少ない・・・ | |
| でも・・・応援する事で自分の心も晴れそうな気がした。 |
| 10月11日 | 心が願う事が何かを知りながら |
| じっと見つめる自分があり、それを知る自分もある。 | |
| あと少し”勇気”があれば・・・・・そう思う。 |
| 10月10日 | 夕日の色が少しずつ変わっていくように感じる。 |
| 田んぼの稲も刈られ、寒さを感じた。 | |
| そして風は暖かさを持ちながら冷たく肌に当る。 |
| 10月9日 | 今日は買い物の帰りに農道を走った。 |
| まっすぐな道、雨音が聞こえるくらいの雨、真っ黒な雲・・・ | |
| その雲の間から太陽の光が降り注ぎあまりの綺麗さに車を止めて見た。 |
| 10月8日 | 一分という時間をアナログで眺める。 |
| たった一分がとても長く感じる。 | |
| その一分が積み重なり時を刻むんだと・・・ |
| 10月7日 | 長い夜・・・静かな夜・・・寒い夜・・・その”時”が愛しくて |
| 寝れば新しい日が始まり、心疲れてまた帰ってくる。 | |
| 心を癒せる場所がほしい。・・・エゴだろうか。 |
| 10月6日 | 今日は残業で最後一人になるまで会社にいた。 |
| 昼間の活気もなく、静かにクーラーの音だけが鳴り不思議な感じになる。 | |
| そこで一人コーヒーを飲むのもまたいい感じだと感じた。 |
| 10月5日 | 決心してた事、もういいと思ってた事、そろそろと思う事。 |
| 小さなきっかけで崩れさる事。 | |
| 思うほどに強くはないと思う・・・ |
| 10月4日 | 日は落ち空はかすかに昼と夜の間にあり |
| 街は光を放ちながら暗くなるのを準備する。 | |
| その間を走る自分、不思議だった。 |
| 10月3日 | 昨日とうって変わって今日は雨。 |
| 車の中でエンジンを止め、耳を澄ますと雨の雨の音だけが聞こえて | |
| 不思議なハーモニーだとと感じた。 |
| 10月2日 | 今日も一日特に何もなく過ぎた。 |
| 運動会があちこちであり、車を止めて少し眺めた、元気に走る子供たち | |
| それ以上に盛り上がる親たち、懐かしい思いと温かい日差しで心が癒された気がする。 |
| 10月1日 | 秋の訪れと共に10月が始まった。 |
| 何かを求めている事を心の奥へしまい歩いてきた。 | |
| そろそろ解き放とうと思う、もう大丈夫だろうと思ったから。 |