生活の中で考えた事、願う事、苦しい事、辛い事
言葉にして文字にして残します。
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| 7月31日 | 花火・・・ |
| 見上げている時は何も考えずにいられる・・・・・有る意味不思議な時間。 | |
| 見終わった後、少し虚しさがこみ上げる・・・それでもまた見たいと思う。 |
| 7月30日 | 過ぎ行く時間がとても早く感じてしまう。 |
| そのスピードに追いつけず何もしてないように感じる。 | |
| ただ流されないように、自分を見つめ歩きたいと思った。 |
| 7月29日 | 欲求・・・必ず有る本能だと思う。 |
| その欲求で人を傷つける事も有る事を知り、心から悲しくなる。 | |
| しかしその本能の欲求は満たされなくなる時・・・その欲求は何処へ向かうのだろうか・・・ |
| 7月28日 | すぐ隣で自分の知らない世界が動いているかもしれない |
| その事に一生気がつく事もなく生きていくのかもしれない | |
| 知れば・・・・知らない方が・・・・それでも存在する世界がそこには有る・・・ |
| 7月27日 | 人は変われるものだろうか? |
| 人は変わった事を忘れてしまえるのだろうか? | |
| 自分が生きて来た道に残る人格とは?・・・変わったのだろうか?。 |
| 7月26日 | 海が近いせいか、引き潮の時川の中にある陸地が見える |
| 引き潮以外の時は常に川の底のはずなのに。そこには草がはえていた。 | |
| 生命の力・・・強いものだと思う。そして自然の強さも感じた。 |
| 7月25日 | 時に今は何処を歩いているのだろう・・・と考える。 |
| 人生の中でとてもいい時期なのか?、それとも・・・ | |
| でも願う事は有る。幸せな時を過ごそうという事。 |
| 7月24日 | Twelve Memorys・・・今日急にこの言葉を思いついた。 |
| 浅いようで深い感情に囚われる。 | |
| 文字として書き残したい・・・・そう思った。 |
| 7月23日 | 子供の頃感じれた事。見えた物 |
| 今では感じれず見れない物も有るように思える。 | |
| それはとても大切な事なのかもしれない・・・でも、感じれない・・・見えない・・・ |
| 7月22日 | チャット大会。 |
| 久々に楽しく話す事ができて楽しかった。 |
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| いい気分転換になり、心も癒せたと思う。またやりたいと思った。 |
| 7月21日 | 梅雨が明けた海の日は、最高に天気が良かった。 |
| これからは海の季節・・・砂の暑いビーチへ行きたいと思う。 |
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| そして、その風景も撮りたい。 |
| 7月20日 | この世界でルールは無い・・・ |
| 言葉で交わされる思いと願いと偽り・・・ |
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| 時に嬉しく、時に傷つく・・・悲しい事で有り、嬉しい事・・・ |
| 7月19日 | 暑い体育館の中で、日ごろかく事の無い量の汗・・・ |
| 「はぁはぁ」ときれる息、それでも精一杯動く |
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| 試合が終わると体育館の床に寝て、タオル顔に乗せて激しい息をはく・・・きついけど気持ちいい。 |
| 7月18日 | 気分がいい、それは何故か? |
| いままで出来なかった事がやっとできるようになった。 |
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| クリアーできた時のうれしさが、あきらめきれない原動力となる。 |
| 7月17日 | 今日は気分的に余裕のある時間で過ごす事ができた。 |
| 休みの日の時間と違い、頭が動いてる時間。 |
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| 逆にやりたい事も進む。そしてこんな時こそ集中したいと思う。 |
| 7月16日 | 今日は天気で空が青く、雲は白かった。 |
| 遠くに浮かぶにゅうどう雲が、サングラス越しに眺めていると |
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| まるで絵のように見えた。夏はもう近い。 |
| 7月15日 | 道路を走って行くと、急に強い雨が降った。 |
| ワイパーのスピードを上げる。そして空を眺めると遠くに赤い夕日と |
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| 黒い雲の端が見えた。それがまた綺麗に感じた。 |
| 7月14日 | 今日は久々に前に通った街へ出張してきた。 |
| 電車に揺られる1時間ちょっと、ある意味懐かしくも感じた。 |
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| そして懐かしい記憶と、新しい発見が有り刺激になった。 |
| 7月13日 | 今日は大雨で水害があちこちで起きていた中、会社帰りに夕陽が見れた。 |
| 夕陽は真っ黒な雨雲に隠れていて、まるでそこだけは昼間のように明るい |
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| 今進む道は街の光で明るい中、そんな光景が不思議に見えた。 |
| 7月12日 | 小学生が大きすぎるラケットに振り回されながら親と打っていた。 |
| 親は真剣で子供は大変そうに見えた。 |
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| しかし、後で聞くと子供が自分からやりたいと言ったらしい・・・思わずうれしくなった。 |
| 7月11日 | いわゆる原点の場へ今日は行った。 |
| かわいい2人の笑顔に迎えられて、そして話す。 |
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| 今日はここへ来れて安心できた。 |
| 7月10日 | 何度も何度も挑戦して・・・それでもうまく行かないこと。 |
| やはり諦めるのが嫌で、少し時間を置いてまた挑戦する。 |
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| それを繰り返し、今でもうまくいかない・・・ちと疲れた。 |
| 7月9日 | 時の流れは微妙に変わっていくように感じる。 |
| 遅いとき、早いとき・・・時を忘れるとき。 |
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| 人それぞれの流れと共に・・・不思議だ。 |
| 7月8日 | 天の川・・・どこに有るのだろう・・・車で向かう |
| 想像もつかないまま、案内通りに向かったが最後まで想像がつかなかった。 |
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| 着いて見ると確かに天の川・・・そういう感性が有る事を知り嬉しくなった。 |
| 7月7日 | 七夕・・・いつもと違う時が流れる |
| 少しでも”違う時の流れ”を感じる事ができれば嬉しい事。 |
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| その違う時の流れの中で笑顔でいれれば幸せだと思う。 |
| 7月6日 | 過ぎて行く毎日の中で、何が大切なのか薄れているように思う |
| そして何を大切にしたいのか、薄れていくように思う。 |
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| それでも歩いて行くことに悲しみを感じる。 |
| 7月5日 | いつもと同じ事をして過ごす、仕事が休みという事意外は何も変わらない午前中。 |
| けれど午後は違っていた。大切に思えた時間を過ごす |
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| そして今は安らかな眠りへついた。 |
| 7月4日 | 今年も無事この時を迎える事ができた。 |
| また新たな気持ちで歩いて行こうと思う。 | |
| そして大切な1年にもなるだろう・・・。 |
| 7月3日 | 見事なカルスト大地、大きな鍾乳洞、車のすぐ隣を歩くライオンの姿。 |
| 大きな水族館と訓練中のアザラシとイルカ、そして綺麗な夜景だった。 | |
| 夜遅くの露天風呂で疲れを癒し、自分の家へ帰り着いた。安堵に包まれる。 |
| 7月2日 | 夜から朝への高速、朝の港町とくじら・・・ |
| 静かな雨とお城後・・・・古風溢れる町 | |
| 見知らぬ町の温泉につかり、いつもと違う時間の流れに心地よさを感じた。 |
| 7月1日 | ふりだしへの旅行へ出る、今からを更に強く願う。 |
| いろんな想いと願いを乗せて、頑張って歩きたいと歩く。 | |
| そして・・・幸せになろう。 |