生活の中で考えた事、願う事、苦しい事、辛い事
言葉にして文字にして残します。
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感想
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| 7月31日 | 海の上に立ってる夢を見た・・・とても気持ちよい夢だった・・・ |
| 夢には意味が有ると言う、ならこの夢は何を指差していたのだろうか | |
| 今日は1人嫌いになった・・・これに関係あったのだろうか?・・・考えすぎかも・・・しれない。 |
| 7月30日 | 魔の月曜日・・・見事”魔”だった・・・ |
| 帰りは暗く、空は暗く、街の灯火が世界を包んでいた。 | |
| それでもその中で広がる人の運命は動く・・・そして自分の運命も・・・動く。 |
| 7月29日 | 今日は昼間久々に長電話で笑い、夜はチャット大会で笑えた。 |
| ただ一つだけ、計画して買った物がみごと台無しになる。毎回繰り返しうまくいかない | |
| なぜかこれに関して計画してうまくいったためしが無い・・・不思議なものだ・・・ |
| 7月28日 | 笑顔はやはり素晴らしいと思う。 |
| 笑顔で時を過ごせる事は当たり前のようでなかなか無い | |
| あればそれで普通になるし、無ければそれを望む・・・ |
| 7月27日 | 今日は不思議な夕日が見れた・・・ |
| 真っ黒い雨雲の裏に在る明るい夕日がおもしろい景色になっていて・・・・・ | |
| その下に広がる人の力が自然を前にして虚無に見えた・・・。 |
| 7月26日 | 毎日夢を見ている、しかし覚えてるのはごくわずか・・・ |
| 時に思う・・・あまりにも現実的な夢のなかで・・・それが夢なのかわからない・・・ | |
| 起きた瞬間夢だと知り、すぐ忘れてしまう世界・・・そこにな何かが有るのかもしれない。 |
| 7月25日 | 同じ想いをと願う事は不自然な事だろうか? |
| 有る意味個人の満足に繋がるだけだろうか? | |
| エゴ・・・なのかもしれない・・・ |
| 7月24日 | 綺麗な夕日が有るはずの時間帯に帰れず少し寂しい |
| それでも暗闇に街の(人工の)光に包まれる町は・・・少し冷たい | |
| その中を帰る心も少し冷たい・・・ |
| 7月23日 | 人は弱い・・・思う以上に |
| 人は強い・・・思う以上に | |
| そのすべては心にあり、どちらにもなれるだろう。 |
| 7月22日 | ブルーな時間帯・・・ |
| 明日から新しい一週間と共に始まる仕事の生活 | |
| 目を閉じ、目を開ければ新しい一日・・・その狭間はどんな世界が有るのだろう・・・ |
| 7月21日 | 0:00を過ぎた深夜のドライブ。 |
| 厚い雲の向こうにうっすらとお月様が見えて・・・綺麗だった。 | |
| そして流れ星も見る事かできた・・・いい事が起きそうだ。 |
| 7月20日 | 今日は遅い帰宅。 |
| 車までの道を濡れながら歩く・・・感覚が弱い。 | |
| 疲れの中に浸り・・・眠りの世界へ・・・疲れた・・・ |
| 7月19日 | 今生きる世界は存在しているものの一つでしかないだろう。 |
| 一生かかっても知る事のない世界も存在すると思う。 | |
| 人の数だけ存在する世界・・・そして自分の世界。 |
| 7月18日 | 人の想いは力になる |
| 人の願いが前へ進めてくれる | |
| 人の悲しみは・・・人を過去へ向かわせその場に立ち止まってしまう。 |
| 7月17日 | 占い・・・朝占いを見て最悪だった。 |
| すると今日一日それなりに最悪だったように感じている・・・ | |
| 思い込み、考えすぎ、過敏・・・そして、これは有る意味マインドコントロール。恐ろしい事。 |
| 7月16日 | 言葉と心の間にはいろんな思いや願いや環境が有るのだと思う |
| 心から出た気持が言葉となって出たとき・・・本来の想いは素直に出るだろうか? | |
| 難しい事・・・それでも人は言葉を使います。言葉とは不思議な力を持ちます。 |
| 7月15日 | 人は記憶によって作られて、記憶によって生きるとしたら |
| その記憶が真意と思えるから生きて行けるのだろう | |
| しかし時に人は自分の中で記憶を作り上げる事が有る・・・偽りの記憶 |
| 7月14日 | 夜の街、人は酒を飲み楽しむ。 |
| そんなきらびやかな世界に興味は無い | |
| そこで起こる世界より、静かな時間を求める・・・けれどそれは・・・ |
| 7月13日 | 疲れて部屋でぼーと壁を見つめる |
| ため息をついたその目は冷たい | |
| その心を表すかのように・・・ |
| 7月12日 | 朝起きて窓から注がれる朝日の光 |
| カーテン越しに伝わってくる温かさ | |
| そして一日が始まる・・・繰り返しの毎日・・・ |
| 7月11日 | 夕日が明るい中、サングラス越しに見る風景を走る |
| やがていつもの交差点を曲がるとそこには水田が広がっていた。 | |
| 明るい夕日に照らされるまだ短い稲の緑の色が最高に綺麗だった。得した気分になる。 |
| 7月10日 | 青い空、眩しい太陽、白い雲、湿気をおびた黒い雲 |
| 会社の帰りにそんな空を見れた・・・4つの別々な色が混ざって | |
| 最高に綺麗だった・・・癒される。 |
| 7月9日 | 今日は人の変わりようを見て感じる・・・ |
| 昔は?・・・今は?・・・人は繋がりによって変わるように思う・・・ | |
| それは自分も例外ではないのだろう・・・少し虚しい。 |
| 7月8日 | 自分ではびっくりするほどに今日は寝た・・・ |
| 起きては寝て・・・起きては寝て・・・ | |
| そして夜・・・また虚しい気持になります・・・今日から明日へ・・・その狭間で・・・ |
| 7月7日 | 今日は休日の朝、珍しく目を覚まし起きた。 |
| 少し車でドライブをしながらモーニングコーヒーを飲む | |
| こんな休日の朝もいいなと思い、長い一日を過ごす事ができた。 |
| 7月6日 | 休みを取ったせいもあって、沢山の仕事が有り遅くまで残った。 |
| やがて事務所に人がいなくなり、1人での仕事・・・ | |
| それでも時々旅行の時の事を思い出すと気分的に楽になった。 |
| 7月5日 | 昨日に続き、人気の少ない大自然の中で息をする。 |
| 吸う空気はやはり透明で、目に見える大自然は心へ刺激を与える | |
| 再び自分の世界へ帰るが、この思い出は永遠となった。 |
| 7月4日 | ついにその時は来た・・・コーヒーを飲みながら時を過ごす。 |
| いつもと違うのは大自然の中に居ることだろう。 | |
| 音の無い深夜、再び今からの事を思いながら誓った。 |
| 7月3日 | 28歳最後の一日・・・昔はそうは考える事もなかった。 |
| 今はその一日が大切なように思える・・・時の考え方が少し変わってきてるのだろう。 | |
| 終わりと始まりが重なる時・・・どう願いそう感じれるか・・・大切にしよう。 |
| 7月2日 | 旅へ出る準備を進める。 |
| 買ったばかりのデジカメを持って・・・海へ山へ・・・森へ・・・ | |
| きっと今までとは違う風景がまっている・・・わくわくする。 |
| 7月1日 | 今月で29回目の誕生日を迎える |
| まだ半人前な人間だとおもうけれど、夢をまた一つ叶えたいと思う | |
| この想いは、願いは、唯一の真実だから・・・ |