生活の中で考えた事、願う事、苦しい事、辛い事
言葉にして文字にして残します。
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感想
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| 8月31日 | 人が歩く道は永遠では無く、それでも無限の道が続いてるように思う。 |
| 歩く事を辞めてみたり、走ってみたり、そして終焉を迎えようとした時に | |
| 自分は笑顔でいれるのだろうか?そう思う。そして、笑顔で居れたらなと願う。 |
| 8月30日 | 今日は再び人生の分岐点に立つ事になった・・・ |
| 目の前の目標、身の回りの責任・・・また見えない・・・仕事から帰りずっとそれのみを考えるだけ・・・ | |
| 何時かは起こるであろう事ではあるが、慎重に、真剣に考え歩くしかないだろう・・・ |
| 8月29日 | 「その向こうに何があるか分からないドアが有る。そしてその先は貴方の心がそのまま有ります」 |
| 迷い無く開く事ができるだろうか・・・自分の心がそこに存在したら・・・きっと・・・ | |
| そして、そこに存在する自分はきっと子供だろうから。 |
| 8月28日 | 日が落ちる時間も早くなり夕日が見れない事が多くなってきた |
| 会社帰りの真っ赤な夕日を見るのが楽しみだったが・・・ | |
| これからは街の灯りを眺めながらの帰りになるだろう・・・冷たい灯火の中を・・・ |
| 8月27日 | 今日はカメラの本を買った。とくに知識があるわけではなく自分の感のみの撮影・・・ |
| 今まではそれでもいいかなと思ったが、レンズも買いやはり先へ進みたい | |
| 本を読んで知識を得て、いい写真が撮れれば・・・それさ最高。 |
| 8月26日 | 昼過ぎの公園への散歩。まだ少し暑かったが木陰に入ると風が気持良い |
| 小さなすべり台に腰掛けると、青い空とセミの鳴いていてまだまだ夏を感じる |
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| 裏手を降りるとそこには水田・・・綺麗な緑が心を癒してくれた。自然はいい。 |
| 8月25日 | たとえ考え方が違うとしても、それは人の数だけ存在する世界 |
| それは仕方が無いと思うし、だからこそ理解する必要が有ると思う |
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| 逆に相手を理解しようと思わなければ、逆の立場も同じだと思う。 |
| 8月24日 | 見せようと楽しみにしていた事があっさりと無に帰す。 |
| 逆にあきれすぐにその行為を辞めた。 |
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| まぁ嬉しき事が有ればそれが伝わらない事も有ると言うことだろう。 |
| 8月23日 | ついにカメラのレンズを手に入れた・・・かなり嬉しい。 |
| 使いこなせるかはわからないが、可能性が広がったように思う。 |
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| 風景を撮るのが好きだが、人を撮ってみたいと最近思う・・・楽しみだ。 |
| 8月22日 | 片方の目の前に手のひらを置いて前を向くと、むろん手が見えるが |
| それを覗けば景色はちゃんと見える。むろん片方の目は景色は見えていない |
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| その手の向こうに透けて見える風景・・・ふと不思議に思えた事。 |
| 8月21日 | 眠さが体を覆い、その上精神をも呑み込んだ時 |
| 気が付かないうちに眠りの世界に居る |
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| 起きた時、びっくりするほど気持いい眠りとなる。体は素直だ。 |
| 8月20日 | 思い出は時に美しく、永遠のように思える事が有る。 |
| そして、思い出の中は嬉しく楽しく心がくつろげる場所にも感じる。 | |
| けれど思い出は思い出でしかなく、思い出は逃げる場所ではない。 |
| 8月19日 | 長いようで短い夏休みが終わった。 |
| 予定通りとはいかず、家に居る事が多かったけれどそれなりにいろんな事ができた。 | |
| 花火を見そびれたのが悲しいけれど、新たな気持ちで頑張ろうと思う。目標のために。 |
| 8月18日 | ソーダアイスを久々に買って食べた・・・子供の頃よく食べたアイス |
| ふと思う出すと沢山の駄菓子が有った事を思い出す・・・ | |
| 駄菓子を食べながら走り回る・・・今住む住宅地では道端で人を見る事でさえなかなか無い・・・ |
| 8月17日 | 赤い月・・・星が見えない曇り空・・・不思議な雰囲気を感じた |
| いつも見る星空と白く丸い月の世界とは確実に違う・・・ | |
| でも、そんな夜空を眺めながらため息が出たのは・・・赤いつきに何を求めたのか・・・ |
| 8月16日 | 遠く離れた家族や親族が集まるお盆、それと共に集まる魂 |
| 1年でも一番血の繋がりが強く現れるのかもしれない | |
| しかしそんな時でも生と死は常に世界に広がる・・・悲しみと喜びと・・・そして孤独・・・ |
| 8月15日 | 時に眺める風景は当たり前に見えて、違う世界にも見える |
| そんな時はいったて冷たい感情が溢れる | |
| ふとその冷たさに気がつくとやっと目が開くようにも思える・・・内なる自分・・・ |
| 8月14日 | 明日から休みという前日の夕方は心地よい。 |
| そして思い出す・・・まだ小さかった頃も土曜日の夕方はいつもと違っていた。 | |
| この感覚は今でも子供の頃と同じと思うと少し笑えた。 |
| 8月13日 | 昨日走った自然の多い道とはあきらかに違いすぎる道を運転する。 |
| いつもと同じ、見慣れた風景・・・有る意味虚しく、有る意味安心感も有る。 | |
| 自分の生きる世界がそこには有り、遠くに心を癒す世界が有る。自分の求める世界は・・・ |
| 8月12日 | 曇りの中大自然へ向かって走った。 |
| 休みと言う事もあってファミリーが多い。楽しそうに過ごす家族を見ると嬉しくなり | |
| 羨ましくも見えた。心が癒された時間を過ごせ良かった。 |
| 8月11日 | 特になにをする事もなく、起きては寝て、寝ては起きて・・・そんな1日だった・・・ |
| 特に目的も無い一日は無駄に思えたが、こうして心と体を休める事も必要だろう | |
| 今も静かな夜を過ごしていた・・・今日はもう寝よう・・・ |
| 8月10日 | 自分は必要とされているか?。それは誰にもわからないこと |
| 世間のルールの中でかろうじて繋がる人との糸はあまりにも細く見える | |
| もし隣にい必要としてくれる存在が有れば・・・100倍強くもなれる・・・単純な事とも言える。 |
| 8月9日 | 急に昔の事を思い出し懐かしいと微笑んだ後・・・固まった・・・ |
| それはその記憶が100%正しいと言えなかったから・・・ | |
| 何故か曖昧になってしまい自信をなくす・・・なんだろう・・・この感覚は・・・ |
| 8月8日 | 「のんきね」返す言葉は2種類有り片方を取った。 |
| 結果どちらにしろ結果は同じだった・・・ | |
| ならばと思い出す・・・答えの無い問いも存在するものだ・・・ |
| 8月7日 | 眠い・・・ |
| そして眠りの世界へ・・・ | |
| 起きれば何も残らない、何のための夢?・・・ |
| 8月6日 | 黒く厚い雲が夕日に照らされ綺麗な色へ変わっていた。 |
| 道を曲がり夕日を背にした時入道雲が夕日の色に染まっていた・・・ | |
| その風景もまた綺麗で、全ては一方方向でな無いと再び感じる。 |
| 8月5日 | 水田の中に1人立つ。細いあぜ道に1人立つ。 |
| 暑い日差しの中で汗を流しそして液晶を覗く | |
| その先に見える風景は綺麗な緑色の世界・・・何度もシャッターを押した。 |
| 8月4日 | 今日は大きな入道雲を見る事ができた。 |
| 真っ白い雲は天に向かって昇る・・・それを温かい太陽の光が照らしている | |
| その風景がものすごく温かく見えた・・・そして眩しく感じた・・・ |
| 8月3日 | サングラス越しに見える世界はまた一味違う |
| サングラス越しでなければ見えない世界も有る | |
| 世界は広がり続けて生きている間に見れる世界は少ないのなら、沢山の世界を見たいと思う。 |
| 8月2日 | 夢の中で楽しむのも、苦しむのも、泣くのも・・・ |
| 夢が覚めた時点で現実へ戻る、だとしたら目が覚めいてない時、夢の中が現実 | |
| それゆえに目覚めた後のよいんも有るのだろう・・・リアルワールドは一つではない |
| 8月1日 | 真夏の月がやってきました。 |
| 眩しいほどの自然の色彩、心躍る祭りや花火、澄みきった空と海・・・ | |
| 今年はどんな景色とどんな思い出とどんな事に出会えるだろう・・・楽しみだ |