生活の中で考えた事、願う事、苦しい事、辛い事
言葉にして文字にして残します。
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感想
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| 12月31日 | いよいよ今年も終る、そして決断と行動が終った |
| ある意味心のつかえが取れ、心の強気信念が覆う | |
| あと一日全てを終らせ心地よい年を迎えたいと思う |
| 12月30日 | 時の流れを見つめなおし、今を未来を見つめる時期 |
| もう少しで今年も終わり、新しい年を迎える | |
| やり残してる事はただ一つ・・・決断の時期 |
| 12月29日 | 久々にダウンしている・・・風邪とウイルス性胃腸炎・・・ |
| 何もする気も起きない・・・ただ寝るだけ・・・ | |
| 人間体が資本だとは良く言ったものだと思う |
| 12月28日 | クリスマスも終わり、世間は一瞬にして年末へ向かう |
| 街のあちこちで飾られたツリーは片付けはじめられ・・・そして、それを何も無かったように人は知らないふり | |
| 有る意味あっけなく、そして寂しく感じた。すべては簡単に忘れられるのかもしれないから。 |
| 12月27日 | 初に挑戦した作品があった・・・そしてそのゆかりの有る人へ見せた |
| 少しは喜び受けは良かったので良かったが、わたしたその作品はその場に置き去られてしまう | |
| んん〜まだまだと言った所なのかもしれない・・・その作品はやばて灰に変るだろう・・・また頑張ろう。 |
| 12月26日 | 今日は月を眺めながら帰り始めた・・・しかし次第に朝が訪れようとしていた |
| うっすら明るい空は深い青から淡い青へ変っていく風景・・・これもまた綺麗だ | |
| こんな朝の景色は今まで見れなかった・・・今は有る意味幸せなのかもしれない。 |
| 12月25日 | イブに働きへ出てクリスマスに家路へ向かう・・・有る意味笑える |
| 動き始めた街の中で手をつないで歩くカップルが車の横を通り過ぎた | |
| 話してはないようだが繋がれた手と、笑顔がその2人の幸せを感じさせてくれた・・・温かい |
| 12月24日 | 息を吐くと白い朝。いよいよ世間はクリスマスで賑わう日 |
| しかしまったく関係ないと言う風景が目の前に広がり | |
| 自分の吐く白い息を見ながらゆっくりと歩く・・・そんな朝が好きだ。 |
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| 12月23日 | 朝日を見る事が無い時間に家路へ向かう・・・ |
| けれど昼間見たうろこ雲が今では月と共に有り神秘的に感じた | |
| 今日が終る道を、今から始まる街のざわめきが動き始めていた・・・ |
| 12月22日 | 数日前から忙しかった一つのイベントがうまく今夜終った・・・ |
| 皆さんの笑顔が見え、又、後から感謝のTELまでいただき成功なのだと感じる | |
| 実はかなり疲れているけれど、その疲れも心地よい |
| 12月21日 | 一日大変なスケジュールをこなして今やっと自分の時間がとれた |
| 忙しい中一つの観葉植物を買った | |
| 今ディスプレイの隣に置いて眺めながらこうして打つ、やはり自然の物はいい |
| 12月20日 | 最近良く寝る・・・そして深夜に目覚め、静かな時を過ごす |
| 正直体は辛いが、その静かな時間に考える事が有る | |
| おそらく一生で一度の考えかもしれない、不思議と同じ時簡に同じ考えを・・・ |
| 12月19日 | 見つけようとすると見つからない・・・ |
| そんな事があった後・・・何故か虚しくなり・・・あきらめもつかない | |
| それでも見つからなかった事実はそこに残り、悔しさがつのる |
| 12月18日 | 今日は何をしたか?ただ逃げただけ・・・ |
| そう思う事はよく有る話だが、つまり自分に弱く時に怖くもなる | |
| 結果何を得たか?何も無く、ただ後悔が有るだけ・・・つまり逃げただけ。 |
| 12月17日 | そこに見える空間、時間、場所がとても遠く感じる事が有る |
| 一歩踏み出せば・・・でも・・・と、心が動かない | |
| そして背を向け歩き出す・・・どうして?と聞かれても・・・それが、自分。 |
| 12月16日 | 一生に一度と言う意味はどう考えても一つしか無いと思う |
| しかしなかなか真剣に考えない人もいるのだとこのごろ感じる | |
| 真剣さに対しあくまで冗談しか言わない人の気持がわからない |
| 12月15日 | 時に独りでつぶやく「この世界での自分は求められる存在か?」と |
| まぁ無謀な考えとはもちろん承知、でも答えは・・・ | |
| それでも生きる毎日、何を感じて何に感動できるか?まだ楽しみは有る |
| 12月14日 | 今朝は−1度で霜が降り一面が白く色づいた |
| 無論雪などと比べものにはならないが、それでも綺麗な景色に染まった | |
| それでも新鮮で綺麗で嬉しくも感じた・・・本日で夜勤終了。 |
| 12月13日 | 今日の会社帰りは星が綺麗だった・・・ |
| 家に着き星空を眺めながら白い息を吐く | |
| 大きく背伸びをすると気持ちよかった。12時間遅れの一日が終る。 |
| 12月12日 | 今日は朝日が出る前に帰りついた・・・少し残念な気持になるが |
| やはり人の少ない街を見るのも面白い。 | |
| そんな中コンビにの前に止まると、あんがい沢山の人が居る。それぞれの時間がそこには存在する。 |
| 12月11日 | 今日は朝から寒い・・・仕事を終え車に乗ると目の前に綺麗な朝日 |
| 今となっては夕日が見る事ができない分、この朝日がなによりの楽しみになっていた | |
| 白い息を吐きながら朝日を見つめると、やはりその温かい光が心地よかった。 |
| 12月10日 | 1人でバーガーを食べならが周りを見ると、子供が美味しそうに食べる家族 |
| 待ち合わせであろう携帯を必死に打つ女性、同僚を待つスーツを来た男 | |
| 1人周りを見回す自分・・・はたして他の人からはどう見えたのだろう・・・ |
| 12月9日 | 日曜日の夜は何故か寂しい気分になる・・・小さかった頃のトラウマだろうか? |
| 明日も休みなのにブルーになってしまう・・・やはり小さかった頃のトラウマだろう | |
| 子供の頃に出来た世界はずっとそばに存在し続けるのなら・・・大切な時間だと思う |
| 12月8日 | 何を大切に思い行動したいか?それは個人それぞれ |
| それでも同じ思い出通じ合う人達もまた沢山居るのだろう | |
| 残念ながらそういう人とは未だに出会った事が無いのは幸福なのか不幸なのか・・・ |
| 12月7日 | 時に見たくない事実が目の前に迫り、逆に冷たい目で見つめる事は |
| つまり怖くなり逃げてる事のように感じてしまう | |
| 無意識の内にの自己防衛・・・やはり人とは弱いものなのだろう・・・ |
| 12月6日 | 忘れていた事を思い出し・・・やはり辛く感じるのは、大切だったから? |
| それとも後悔に溺れた自分が見えるから?・・・でも、忘れていた事には違いない | |
| いつかは・・・きっと思い出してもうなずける日が来ることを祈る・・・今はただ・・・ |
| 12月5日 | 最近MEMORYの進行と共に「心の書き置き」を見直している |
| その時期に書いた書き置きはやはりその時の気持や状況が見えてきて | |
| 恥ずかしい反面、やさしく包み込みたいと願った・・・そう思うのはエゴだろうか・・・ |
| 12月4日 | 願う意味と、想像する意義が重ならない時・・・何を見つめるだろう? |
| その2つが隣り合わせで微笑んでいたら・・・どんな表情をすればいいのだろう? | |
| 無論そこには虚無が存在していて、冷たい目が有るとすれば・・・とても悲しい |
| 12月3日 | 数日前夜勤の帰りの事、霧が発生した街を走りながら思った |
| Am5時の街にはほとんど車も無く、人も居ない・・・店も大半は閉まっていて霧のせいか建物もぼんやり見えた | |
| 本当に現実とは思えない風景の中を走りながら、この霧を抜けたら何処へ?・・・期待してしまう・・・弱いという事だろうか・・・ |
| 12月2日 | 人生は何処まで続くのかは本人でも他人でも分らない、それは当たり前だと思う |
| 運命が存在して、そこでは全てが決まっているとすれば、そのレールを歩いているだけになる | |
| 自分で開く未来を信じたい反面、その全てが運命のままかもしれない・・・どう信じるか?それは本人次第 |
| 12月1日 | 時間に追われ一年が終ろうとする12月 |
| クリスマスで誓い合い、楽しみ、笑顔でいる時でも有り。年明けをどのように過ごすのか・・・ | |
| その全てが未定・・・今は・・・けれどもし希望が叶うのであれば・・・願う |