生活の中で考えた事、願う事、苦しい事、辛い事
言葉にして文字にして残します。
感想
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| 9月30日 | 自分の時間を自分で過ごせてるだろうか? |
| 最近は自分ではなく時間に動かされてるように思える | |
| やはり充実感がいまいちで・・・それもやはり自分の意識の違いで変わると思う。 |
| 9月29日 | 静かな朝・・・とりあえず起きてその時間を静かに過ごしてみると |
| いろんな所からの音や気配を感じる事ができる | |
| そして一日の始まりとも言える朝の風景・・・こんな時間も必要なのだと感じた |
| 9月28日 | 明日は明日の風が吹く・・・そう言いきれて過ごせる人はいい |
| 実際はこころの不安を内に隠し、その虚面を言葉で示す・・・そんな事が多いと思う。 | |
| 確かに人は人、自分は自分・・・けれど、心はつながるから・・・そう信じれば温かい |
| 9月27日 | 人には可能性が広がり世界は紡がれると言う |
| 可能性の限界は無いとすれば、人は自分の心で壁を乗り越えていける力が有るとすれば | |
| 確かにすばらしい事だと思える・・・そう思い自分にはその壁が大きく高く感じる |
| 9月26日 | 心に巣くう”闇”をよく人は認めず感じず、認識しない事が多いと思う |
| その上でやさしさを求め・・・その影を追いかけて・・・満足する・・・ | |
| 人は幸せな事へもがく事より、その求める自分に酔いやすい生き物でもあると思う。 |
| 9月25日 | 自分のああなりたい・・そう願う事もまた多いのだと思う |
| けれど理想や願いは無限に広がり・・・現実から逃げようとしてしまう | |
| 現実を見つめるとどれだけ無理な事だと認識できるだろう?なんとも言えない |
| 9月24日 | 話したい・・・触れたい・・・感じたい・・・ |
| 共感したい・・・癒してあげたい・・・癒されたい・・・ | |
| 共に歩きたい・・・信頼しあえたら・・・全ては一人では悲しい事 |
| 9月23日 | 「しかたがないな」そう割り切る事は多くないだろうか? |
| 逆にそう割り切りながらあきれる事も有ると思う | |
| そして出るため息・・・そう幸せが一つ逃げた |
]
| 9月22日 | 夜仕事が終わりかえる時間ですでに外温は20度をきっている |
| いよいよだ・・・季節はまわり、また涼しく・・・寒い季節がおとづれる | |
| そんな時のみに仕上げされた笑顔・・・話・・・嫌な気分になる |
| 9月21日 | 子供の素直な笑顔を見ていると・・・自分がとても・・・ |
| リレーでも、勝負とかではなく自分の自由気ままに走る姿もまた・・・ | |
| 人の心はいつその無垢な色を忘れるのだろう? |
| 9月20日 | レンズの先に広がる風景はやがて記憶媒体に記録され残る |
| 人の目に映る風景は、脳の中に記憶として残る | |
| その両方が同じ風景だとして、はたして同じものに写るのだろうか?そう考えた。 |
| 9月19日 | だからこそ・・・そう思いあえてその場を引く・・・ |
| そんな時って有ると思う、そしてその結果がかならず思う方向へ向かう・・・事もない | |
| あげく後悔につながるとしたら・・・でも・・・ |
| 9月18日 | 陽炎が揺らぐように、目にした全ては真実ではないように思える |
| 揺らぐその先に有るのは真実か偽りなのか? | |
| そう考えた時、目に見えている世界が少し変わるように思えた。 |
| 9月17日 | 青い空は今も昔も変わりなく、白い雲と共に存在していて |
| それを見上げる僕は年を取りいろんなものを落としながら | |
| 気がつかないままに空を眺める・・・今落とした物はなんだろう・・・ |
| 9月16日 | 人を想う力はいろんな可能性を現実にさせてくれる力が有ると思う |
| 人を妬む力もまた・・・力になってしまうと思う | |
| 想いは人を強くして・・・弱くする・・・想いとは? |
| 9月15日 | 欲しいもの、欲しい世界、ほしい・・・ |
| 誰にでもそんな世界は有るのだと思うけれど | |
| かなうものはいくつ有るのだろう・・・そのほとんどは・・・ |
| 9月14日 | その向こうに広がる風景がもし・・・そう考える事はないだろうか? |
| そこはどんな世界か?と聞かれると無論・・・理想・・・ | |
| しかし目の前に現実に広がる世界は・・・現実でしかない・・・ |
| 9月13日 | 台風のせいか会社へ行くときには風と横なぐりの雨・・・ |
| しかし5分も行くと雨は止み道路は濡れていなかった・・・そこで思う、後ろから雨や追ってきていると | |
| もう少しで会社を思った時、一気に雨が降り出し前が見えない・・・逃げきれなかった・・・苦笑する。 |
| 9月12日 | 会社へ行く時に綺麗なお月様が目の前で綺麗に光っていて |
| 会社帰りの朝、家路へ向かう空にお月様が・・・綺麗だった。 | |
| 行きも帰りも見れたお月様はまんまるで、やはり神秘的で綺麗だと思う。 |
| 9月11日 | 人の目に映る風景は、むろん綺麗なものばかりではない |
| しかしその根本にあたるこの色・・・あくまで人の目に写るだけ | |
| 動物や他の生き物からみれば違う色だったら・・・人の勝手でみてるだけ、そこに真実は無い。 |
| 9月10日 | 4周年を迎えて、少しでも「おめでとう」と励ましのメール |
| これが思った以上に嬉しかった・・・ | |
| 誰の為にではなく、自分の為に・・・それでも、嬉しかった。 |
]
| 9月9日 | 本日無事こうして4周年を迎える事ができた。 |
| 早いようで長い4周年を迎えた今、まだ続けたい・・・それが本音 | |
| まだやってみたい事や挑戦したい事など・・・これからが楽しみに思える。 |
| 9月8日 | 人の行く末は死だとすれば、その過程がどうであるか?という記事を見て |
| まずは今まで生きてきた過程を思い出すがどう考えても・・・ | |
| でもまだ今からが有るから・・・そう信じたい。 |
| 9月7日 | 孤独の世界?それに対してはそう動じる事も無い、それは経験が有るから |
| 作られる孤独の世界・・・これはとても虚しい・・・それも経験が有るから | |
| 一言で言えば部外者・・・そう考えると一番簡単で切り捨てられるから・・・楽 |
| 9月6日 | 居場所の無い空間はまた違った世界で疲れる |
| 人は沢山いるのに、空間を作れないまま流れるだけ・・・ | |
| しかし離れた場所で見る各空間を見るのも面白いのかもしれない |
| 9月5日 | 今日は会社の帰りに通夜へ行った。 |
| お亡くなりになった方の顔を見るとき正直気乗りしなかったけれど | |
| その顔が笑顔に見えたのが唯一の安心。自分も最後には笑顔でと本当に思う。 |
| 9月4日 | 夏は終わりを迎えてる |
| しかし日差しはまだまだ強く、そして青い空がある。 | |
| そして緑の綺麗な自然がそこに存在する。 |
| 9月3日 | 今日休みにもかかわらず、朝5時起きの一日だった。 |
| 確かに眠くなる事も多かったけれど、とても長い充実した一日になった。 | |
| 外温35度の中での散歩、久々に汗をかき自然を眺めて心癒された。 |
| 9月2日 | 今日は一日眠さとの戦いだった。 |
| 時に横になり天井を眺めながら背伸びをする・・・気持ち良い | |
| こんな時間を普段は忘れているようで・・・大切な時間 |
| 9月1日 | 夏がもうすぐ終わり、訪れる秋・・・そしてこのLUNAR OASISも4周年を迎える |
| 今年こそと始めたい事が有る。作り上げたい世界。 | |
| だからこそ強い意志と願う心を強く感じながら歩きたい |