感想
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| 11月30日 | ふと目を開けると見慣れた天井 |
| 今日もまた知らない間に寝てしまった・・・やはり疲れのせい | |
| 知らない間に・・・時間ではなく、何かに支配された世界 |
| 11月29日 | 体が疲れて気を抜くと・・・ |
| つまり気の持ちようでかなり変わるものだと思う | |
| 体ではなく見えない気持ち・・・不思議だ |
| 11月28日 | 今日は一日雨が降り続け、どくとくの冷たい風を感じた。 |
| 雨の日雨の音を聞く事はあまり少ないと思う | |
| 今日じっと聞いていると・・・そこにもまた世界が広がるように感じた。 |
| 11月27日 | 何を思えば心が楽しいか?むろん楽しい事だと思う。 |
| 何を思えば苦しく悲しいか?むろん嫌な事だと思う。 | |
| 片方だけではやはり心は病むからお互い必要だと思う。 |
| 11月26日 | 誕生日に祝う事はとても喜ぶべき事であり、うれしい事だと思う。 |
| 無論一人で祝う事も悪くはないと思うし、沢山で祝う事も良いとも思う。 | |
| ただ、喜ぶ人の笑顔は祝う人の笑顔も呼び、そこには幸せが存在すると思う。 |
| 11月25日 | 人の心は目に見えないもので、男と女でもまったく違う |
| 星の数ほどの想いがあるとすれば、想いで世界は存在するのかもしれない | |
| その想いの中で泣いて笑って・・・やがて引き継がれる、そう願いたい |
| 11月24日 | 仕事へ向かう夜、街は少しずつクリスマスのイルミネーションが増え |
| 人々の心もその風景で気持ちも少しずつクリスマスモードになるだろう | |
| 企業のイベントとはいえ、その気持ちになるだけで楽しいと思えばそれもまた |
| 11月23日 | 会社帰り、線路をいつもの通りに渡ろうとした時に |
| 線路沿いにたくさんのすすきがあった・・・夕日色の朝日に照らされ | |
| 昨日と同じ夕方を感じた・・・少し笑える |
| 11月22日 | 会社帰り、朝日を背に運転していると不思議と世界が夕方に見えた |
| 朝日がとても強く、建物が夕日の色に染まり・・・今にも暗くなっていくようにも思える | |
| しかし、窓を開けるとやはり朝の匂い・・・やはり朝、されど朝、けれど・・・ |
| 11月21日 | 最近よく夜仕事へ出る時に、空を眺める |
| その時思い出すのは、小学生の頃に夜集まった星空会 | |
| 先生が居たとはいえドキドキで、その時見た夜空が今までの中でも一番綺麗だと思う。 |
| 11月20日 | 一日とくになにも無い一日の中で |
| 思う以上に時の流れを早く感じた | |
| 気がつけば一日は終わり、一日が始まる・・・だから一日は大切 |
| 11月19日 | 今日は少し遠くへドライブ・・・ |
| 去年見れなかったイチョウを見た | |
| 静かに降り注黄色いイチョウの葉がとても神秘的で綺麗だった。 |
| 11月18日 | コレクション。自分の気に入った物、種類?を集める事 |
| 残念ながら今の自分にはコレクションが無い | |
| 物への執着が無いと言えばうそになるが、沢山あると言うのが好きではないから・・・ひとつを持ち続ける |
| 11月17日 | おめでとう、今日は新たな始まりで、それに向かっての初めの作業 |
| これから沢山楽しい事や、辛い事もあるだろう・・・けれど2人で分かち合いがんばっていけるはず | |
| どうか幸せに、そして明るい未来を祈ります。 |
| 11月16日 | 心浮かぶ湖があるならば、月の光で癒されるだろうか |
| 月の光が眩しくて・・・沈んでしまうだろか? | |
| 無論癒されれば最高だと思うけれど、自信は・・・無い |
| 11月15日 | つきは白く静かに夜空に浮かぶ |
| その月を眺めながらその美しさや・・・静かさが好きだ | |
| 証明を消して眺める夜空もまた格別 |
| 11月14日 | 今日はあれとこれととやろうと心に決めていたが |
| 昼過ぎその場に寝転び窓から雲をじっと眺めた | |
| 意外と見つめると何も考える事もできずにただぼーっと・・・何もしなかった一日・・・ |
| 11月13日 | 明日の休み・・・少し一人で何もない時間を過ごしてみようかと考える |
| そこにはとても長く、短い静かな時の流れが有るだけだが | |
| その時の流れに何かを求めてしまうのは何故だろう? |
| 11月12日 | 明日と昨日とその狭間 |
| 無論答えはあるといえばあって、ないというなら気がつかないだろう | |
| そこに広がる世界は・・・ |
| 11月11日 | 仕事の途中に休憩を取り、外を眺めると目の前を走る国道には何もなかった。 |
| 車・人・・・誰もいない作り物の世界がそこに存在してるように感じれる | |
| けれどコンビニの光がとても強くて、それが更に無機質を強調してるようだった。 |
| 11月10日 | 今日は久々に仕事の途中でキレた・・・ |
| 力任せに物にあたった・・・結果笑えたのだか、久々にキレてすっきりした面も有る | |
| そんなあとあっけにとられ笑えたのが今では楽になれた・・・笑えた・・・ |
| 11月9日 | 昼の静かな時間に、ただ寝る事も起きる事も無く横たわる |
| 時々眺める時計は進みが遅く、ただ外から聞こえる物音だけが鮮明に感じれた | |
| 普段こうして時間を過ごさないだけに、ある意味新鮮で孤独だった。 |
| 11月8日 | 大自然の中で深呼吸を繰り返しながら眺めた風景は |
| まだ紅葉とは言えなかったけれど、それでも気持ちよかった。 | |
| 遠くを眺める事は普段あまり無いけれど、こうしてたまに眺める事はやはり心身共にやはり良い |
| 11月7日 | 作られた世界に今こうして生きていても、それが作られた世界だとは気がつかない |
| 絶対、100%と言えるものは存在しないと同じように | |
| また、この世界自体もそうなのかもしれない |
| 11月6日 | 「愛」とは人が決めた言葉でしかなく、それは人間関係に負荷されたものでしかない |
| そう言われたらどうだろう?あまりに軽く薄く淡いものに感じてしまう。 | |
| それだけではない「存在」だと信じなければ開けない未来もまたあるのだと信じたい。 |
| 11月5日 | 楽しみが有る・・・ただそれだけで心にまた力が沸く |
| 嫌な事が待っている・・・それだけで心は鈍くなる | |
| そんな事を繰り返し今が有るから未来もあるけれど・・・不安は消えない |
| 11月4日 | 寒い夜に空を眺めると・・・そこには星や月が静かに存在していて |
| 言葉など必要ない時間が在る | |
| 自分へ自問自答を繰り返した中・・・その静かな時間が忘れさせてくれる |
| 11月3日 | 人が弱くなる時、何故か暗いなにかを見つめる気がする |
| それが何なのか?それはその本人にしかわからない | |
| そしてその深さもまた・・・ |
| 11月3日 | 人が弱くなる時、何故か暗いなにかを見つめる気がする |
| それが何なのか?それはその本人にしかわからない | |
| そしてその深さもまた・・・ |
| 11月2日 | 体の疲れと時間の流れは同じように感じた |
| 元気があれば活発で流れが早く、疲れが全てを鈍らせ遅く流れる | |
| 体内時計は全てで在り、そのもちかたも自分しだいだと思えた。 |
| 11月1日 | いろんな事を始めてと考えれば、また違った角度で物事を見る事ができる |
| そうする事でまた楽しみや、喜びがそこに存在するとしたら | |
| 無論辛かったりするより楽しみが待つ可能性が高いほうがいい |