| 最新のかけら |
| 12月1日 | いよいよ今年最後の月・・・ |
| 早かった・・・長かった・・・そんな事はどうでもいい・ | |
| ただ・・・確かに流れた時間が在るだけ | |
| 12月2日 | 目指す先は遠いけど、確かにある目標へ向かう事を諦めない |
| 時には立ち止まって空を眺める事もあるけれど | |
| きっと太陽が心を暖めてくれるだろう・・・頑張る | |
| 12月3日 | 笑顔はいつ覚えたのだろう |
| でも笑うことは心にとても大切で・・・日常にあまりもの | |
| けど最近は・・・増えたように思う・・・心によい | |
| 12月4日 | まぁ〜〜普通に考えて幸せとは何か? |
| そう考えた時に答えがみつからなかった・・・・・ | |
| 簡単そうで簡単ではない・・・そう思う | |
| 12月5日 | 何故だろう・・・最近時の流れを早く感じる |
| 気が付けば・・・「あ・・・もうこんな時間か・・・」と | |
| 時を実感できない事は、本来悲しい事なのに・・・な | |
| 12月6日 | 忙しい中にほっとできる空間を持てることはかなり心にやさしい |
| 身体は疲れていくが・・・心だけでもかなり違うと思う | |
| そんな空間?時間?物?もてる事を目指す | |
| 12月7日 | そこに楽しそうに集まる輪が存在する |
| そこへは行けない現状があるけれど、それはそれで嬉しく思う | |
| そろそろ次を探そう、そうやって輪が広がる | |
| 12月8日 | まぁ〜なんとかそうしたかった環境を作れたように感じる |
| つまりはそこはそこでよいから、別の環境を整えたい | |
| その結果だどうなるかはわからないけれど・・・ | |
| 12月9日 | だからっていいながら笑いながら許すような雰囲気で |
| 心では冷たく・・・冷たく・・・ | |
| 人の裏面せいこそ、力になるのだとしても受け止めるしかないのだろう | |
| 12月10日 | いつも見る風景が新鮮で・・・空も蒼く・・・世界は広い |
| 久々の時間を過ごす事ができた・・・ | |
| たまには心身ともにいい | |
| 12月11日 | 今日はいくつもの失敗を繰り返す |
| でも、その中には真実も有り・・・しかたがない所 | |
| 人はいざとなるとどうなるかわからないものだと実感 | |
| 12月12日 | この3日間はとても意味が深いように思えた |
| いろんな壁が立ちはだかる・・・・超えなくてはいけない壁 | |
| でも乗り越えなけらばだめな事は明らか・・・がんばるさ | |
| 12月13日 | ただそうだと・・・つぶやくしかなかった・・・ |
| 人から人へと伝わっていく真実は確実に変化して暗く・・・深く・・・ | |
| それをわかっていながらも結果沈む・・・ | |
| 12月14日 | 遠くに見える風景は確かに明るく眩しいけれど |
| 近くは何故か・・・何故か・・・ | |
| そう考えるならやはり人はエゴの塊なのだと思う | |
| 12月15日 | 全てはその先へ・・・・全ては過去の暗闇に |
| どちらにも行けないこの勇気のなさが | |
| 結果繰り返しの毎日へ繋がるのかもしれない | |
| 12月16日 | 世界の中心があるとしたらどこだろう・・・そう考えると |
| 以外に近くなのかもしれない | |
| ひとそれぞれに存在する世界の中心はきっとここに | |
| 12月17日 | 少しだけだとうなずいて、すこしだけだからとつぶやいて |
| もしもと願い、もちかしたら?と疑い、もしかすると・・・つぶやく | |
| あくまで自分の目線・・・その世界はやはり狭い | |
| 12月18日 | だからってうなずく事でしか表現できない乏しさを感じる事が多い |
| 思いはいろいろあるけれど、おそらくそこには何も存在しないのだろう | |
| やはり・・・・・悲しいものだと | |
| 12月19日 | 絶対・・・必ず・・・・・・・そう強く思いながら |
| なかなか自分の向かう方向へ行けない・・・ | |
| 当たり前ともいえるけれど・・・はがゆい・・・ | |
| 12月20日 | 自分の居場所を感じる事ができますか? |
| そう問われれば、素直に無い・・・・そうつぶやくでしょう | |
| 何故なら居場所とは他のなにより異質なもので、その世界を信じないから | |
| 12月21日 | いろんな光が夜の街を覆う・・・・・クリスマスの準備 |
| 冷たくクリスマスを考えていても、なぜか心がざわめく | |
| 青く冷たい街に、なぜか心が疼く | |
| 12月22日 | 明日が来ないといいのに・・・昔はよく考えていた |
| 何故なら楽しい事が見つからなかったから・・・ | |
| 今は?そんな事でさえ考える事無く流されるだけ・・・ | |
| 12月23日 | そして訪れる毎日は一瞬にして過去へ去っていく |
| 向かう勇気と比べれば明らかに一瞬なのに | |
| 何故か・・・・・・苦しい・・・・・・・ | |
| 12月24日 | MerryChristmas |
| この聖なる夜・・・世界は時に包まれて進む | |
| だからこそ何を信じるか?そこで変わると思うから・・・私は | |
| 12月25日 | 静かに流れるこの夜に、世界は特別な意味に包まれる |
| 毎年訪れたこの時を、どう過ごすかじゃなく | |
| どう感じれるか?そこに意味があるように思う | |
| 12月26日 | 何故だろう・・・求めるものにはなかなか届かず |
| 求める世界こそ近くて遠い・・・ | |
| 世界は簡単ではないという前に、むなしい・・・ | |
| 12月27日 | 世界は広くて、見える世界は狭い |
| 自分の知らない所でいろんな現実が広がり | |
| 知るからこその幸せと知らないからこその幸せが広がる | |
| 12月28日 | 遠い場所へ向かう楽しみは、見えないから時間がかかるからたのしい |
| その時が間近になり・・・どきどきして・・・その時を向かえ幸せな時間 | |
| そして過ぎ去るとそこには何も残らない虚無・・・刹那 | |
| 12月29日 | 心が癒される時・・・ため息とは違うため息が出る |
| そこに流れた時間は確実に自分の財産となるでしょう | |
| その分冷たき時もまた自分の心に残っていくもの | |
| 12月30日 | いよいよ今年もあとわずか・・・仕事も無事終わり |
| やることは沢山あるけれど、何故か少しむなしい | |
| それでも今を見つめる事も大切で、明日・・・何かをみつけよう | |
| 12月31日 | 最後の一日を迎える |
| 普通に過ごせば普通の日・・・でも確かに大切な一日 | |
| 大切な何かを残さないように・・・ |