| 2月1日 | 夢を見ました・・・・見渡す限りの雪景色 |
| 暗い空からたくさんの雪が舞い降りて | |
| でもその空はあまりに暗く・・・冷たく・・・・ | |
| 2月2日 | 一瞬の雪・・・・ |
| それは夢で見た存在の冷たい雪に見えた | |
| 忘れかけてた夢を鮮明に思い出す・・・ | |
| 2月3日 | 綺麗な夕日が見れた瞬間 |
| 深い青色の空がとても綺麗でいて・・・みとれた | |
| 完全な黒じゃなく、青でもなく・・・綺麗だった | |
| 2月4日 | 最近は何もかもを消して天井を眺めながら |
| 横になる時間が大切に感じる | |
| 何を考えるわけじゃなくただ・・・ | |
| 2月5日 | その手は何を求めるのでしょう? |
| この手は何を得たのでしょう? | |
| それすら分からない私は何を信じるのでしょう | |
| 2月6日 | 寝たい・・・ずっと寝たい・・・そう久々に思える |
| 風邪をひいてしまい、のども痛く頭もガンガン・・・ | |
| 体が異常や疲れきると自然にそうなるものだと思えた | |
| 2月7日 | 思う以上に世界は個別に歩んでいる中 |
| 結果交わることのないその世界も存在していて | |
| けれどこの情報の海では繋がる事ができる・・・偶然ではなく・・・ | |
| 2月8日 | その心とは裏腹に |
| 関係ない時間はどんどん過ぎていくけれど | |
| 意外にコアな時間ほど遅く流れて・・・何かを残し消えていく | |
| 2月9日 | また見た・・・夢・・・ |
| 黒い空から舞い落ちる雪と | |
| 何故か精一杯天に向けて伸ばす手・・・何を意味するのだろう | |
| 2月10日 | 帰る場所が在る・・・それは当たり前の事かもしれない |
| けれど意外にこが大切な事だと忘れる事も多いと思う | |
| 実感出来ることの幸せを大切にしたい。 | |
| 2月11日 | 深夜何度も目が覚めて窓からの月明かりを見た |
| 見てはいつの間にかに寝て・・・また起きて | |
| そして迎えた朝・・・それが現実なのかとやわらかい気持ちになれた | |
| 2月12日 | 遠くに見える風景こそ魅力が有り |
| 近くに見える世界にはなぜか冷たい事ばかり・・・ | |
| そう思うこと事態がすでに逃げている現実のように思える | |
| 2月13日 | この時に存在するべく今が在るとして |
| 遠い過去から続いてきた今の時に永遠はなく | |
| 遠い未来も無限ではないから・・・久遠願う | |
| 2月14日 | 意外に思うその先にあるはずの未来 |
| 正直それが正しいのか?はわからないけれど | |
| 訪れるはずの未来は・・・きっとそこに | |
| 2月15日 | 繋ぐ言葉と、伝えられる言葉 |
| それぞれの意味は深いのかもしれないけれど | |
| その裏にある意味があるとすれば・・・怖い | |
| 2月16日 | 空気が有るように、思いもまたその場には見えない事実 |
| その裏もまた確かにそこに存在している | |
| 見えないものばかりの世界自体を忘れてしまうのも理のひとつ | |
| 2月17日 | あふれ出すその何かを |
| 実感こそはできても・・・ただ感じるだけで精一杯 | |
| そして感じながらも・・・ただ知らぬ振り | |
| 2月18日 | 存在は定義が在るわけではないけれど |
| お互いを認識しあう事からそこに定義が生まれるわけで | |
| もし認識してもらえなかったら・・・そこで終わる | |
| 2月19日 | 純粋すぎるその世界は・・・とても心地よくて |
| そんな現実有る訳が無いそういわれても過言ではないけれど | |
| 誰もが一度は抱くその世界を・・・静かにながれるその時間を・・・感動した | |
| 2月20日 | たとえ離れていても心は繋がって・・・ |
| 経験は無いけれど、それもまた現実にあると思うと | |
| すごいな〜そう思えた。まるで夢のよう | |
| 2月21日 | 願う想うより、求める想いが行動が伴うように思えた |
| それが現実となるかは別として | |
| ただその想いの力が奇跡に繋がるのかも・・しれない | |
| 2月22日 | 意外に人の笑顔は一瞬で消えるものだと実感する |
| それはあきらかな作られた笑顔で | |
| でも必要な事でもある状況自体が虚しいながらも現実 | |
| 2月23日 | 今作る、創る事がとても楽しい |
| これはこのHPを創り始めた頃の感覚と近い | |
| 楽しい・・・世界は再び広がる | |
| 2月24日 | 貴方と共に歩こう・・・それが世界だから |
| この言葉を見たとき、それが全てなのだと思えた | |
| ありきたりに見えるその言葉の深き意味があると思えたから | |
| 2月25日 | 途方に暮れるその先に何が存在するのだろう |
| 絶望の先にどんな希望が存在するのいだろう? | |
| 幸せの先もまた幸せなのだろうか? | |
| 2月26日 | 意外に今まで生きてきて、自分の内なる世界を |
| 他人へ話す事ははずかしく・・・しかも認められた事のない世界 | |
| でも共感を得ることができたら・・・救われるのかも? | |
| 2月27日 | 寝ていて何度も意識がさめる |
| ふと時計を見ると・・・・あと数分で起きる時間 | |
| 寝ると時をこえるが、それとは違う超えかたをした気がする | |
| 2月28日 | 音楽を聴きながら今ひとつの作品を創っている |
| なんか久々に創ろうとして時間が楽しい | |
| それがどう受け止められるのか?そこも楽しみだ |