| 最新のかけら |
| 5月1日 | 桜散り・・・心地よい風は自然の香りを運んでくれる |
| 世界は生命の強気力に溢れ・・・人もまた心を開く | |
| そんな季節に何を感じる事ができるのか楽しみだ | |
| 5月2日 | 今日は平日の休み・・・久々に気持ちよかった |
| 本屋へ行っても人は少なく・・・そんな平凡なる風景の中に居ることが気持ちいい | |
| ただ、そこに求める風景はやはりなくて・・・そこは少し寂しく感じた | |
| 5月3日 | 今日は真っ赤で大きな夕日が見れた |
| そしてなにより夕焼けを背景に葉のない木々の枝・・・幹・・・・ | |
| 最高に綺麗だった・・・・・次は是非撮りたい・・・そう思った | |
| 5月4日 | ひとつ大きな1歩を踏み出せた気がする |
| それは思った以上に結果は簡単だった | |
| でもそこまで行く道のりは・・・・・長かった・・・・・ | |
| 5月5日 | 久々に広い公園へでかけた |
| 芝生で一面緑・・・・並ぶ木々・・・・・心地よい風・・・・・・ | |
| 行くまでは疲れていた心が。。。癒された。。。 | |
| 5月6日 | それを探して歩いていた・・・ |
| それがやっと見つかる気がした・・・ | |
| 見つかった瞬間それが何か・・・わからなくなった・・・ | |
| 5月7日 | 暑い日ざしの中今日もふらり飛び出し |
| 緑の多い公園へ向かった | |
| 暑い中でも木陰は涼しく・・・風の音と緑のにおいがした | |
| 5月8日 | 久々な電車通勤・・・駅のホームの前には綺麗な桜の散った姿 |
| けれどとても綺麗な緑の色で葉がおいしげっていた | |
| 意外に散った後の桜もきれいだと思えた | |
| 5月9日 | ふと気がつくと・・・何々駅・・・そしてまた・・・ |
| 寝たりおきたりを繰り返していると・・・今を今と認識できなくなり | |
| そこにはまったく別な世界を感じた | |
| 5月10日 | また寝てしまった・・・・寒さと背中の痛さで目が覚めた・・・朝の4時 |
| ふと窓を開けて見ると暗く静かな世界がそこにあった | |
| まだ始まってない1日の終わり・・・そこには雨と雨音だけが存在していた | |
| 5月11日 | また同じ事を繰り返してしまった |
| わかっている事なのに・・・・なぜ・・・・・ | |
| それを悔やみ・・・苦しみ・・・立ち上がり・・・繰り返す・・・ | |
| 5月12日 | 遠くに在る物・・・近くに見える物・・・ |
| 気がつかない存在・・・・見守る目・・・・・ | |
| この世界でどれだけのつながりをどれだけ感じているのだろうか? | |
| 5月13日 | 夢を見た・・・目の前には知る人たちがひとつの家族となっていて |
| その組み合わせが不自然だけど、確かに家族なのだとも実感できて | |
| 理解できないまま・・・・少し離れた場所から見ていた・・・・ | |
| 5月14日 | 寝る瞬間・・・夢を想像した・・・それはもしかして見れるか?と思い |
| しかし一瞬で寝てしまい・・・目覚ましで目が覚めて | |
| その間の時間をまったく覚えてないし・・・すぐ起きた気分だった・・・そんなものか | |
| 5月15日 | 朝ふと目が覚めると目覚ましの時間より少し前 |
| まだ寝れると寝た後に長めの夢をみた・・・・本当に夢は不思議 | |
| あんな短い時間で長い夢を見れる・・・同じ時の流れではないかもしれない | |
| 5月16日 | 空を見上げて世界は繋がっていると思えば |
| 今まで以上に空は蒼く・・・広く感じる | |
| 気がつかなければ・・・考えなければ狭い世界のまま | |
| 5月17日 | 人と人のつながりは見えない変わるり |
| 見えないばかりに大きく感じる | |
| 自分勝手な世界なのかもしれない | |
| 5月18日 | 久々に寝るだけねた・・・ |
| 目が覚めたら昼を過ぎていた・・・・ | |
| 少し背中が痛かったけれど・・・きみちよかった | |
| 5月19日 | 今日はある本を探しにドライブへ出た |
| 今ではNETで買えば見つかるし綺麗とも言えるけれど | |
| それを探しに、または興味を引く本へ出合える・・それは大事だと思う | |
| 5月20日 | 朝から雨が降った・・・電車に揺られ寝ていた中 |
| 雨音に気がついた・・・そとは薄い水の世界に変わり | |
| 機械音しかしない中の雨音はとても心を癒す | |
| 5月21日 | 決められたルールの中で生きている |
| たまにそのルールを無視して自由になれる事は | |
| 悪いこととわかっていながら・・・気持ちよかった | |
| 5月22日 | 意外にあっけない現実と |
| 先まで伸びる欲と傲慢な未来と | |
| 常に共に辿り着けない今とでバランスはとられてるのだろうか? | |
| 5月23日 | また目が覚めると窓から入る冷たい風で気がついた |
| 時計を見ると01:15分・・・静かなる時間で | |
| 窓から眺める世界は人の姿を感じさせない・・・寝よう | |
| 5月24日 | 沢山の言葉を聞き話して・・・いろんな思いを知ることができた |
| それはうわべだけじゃなく・・・少しながらの真実もあった | |
| 人は思った以上に辛い事と、それに対する愚痴から成り立つのだろうと | |
| 5月25日 | 「境界線」という言葉に惹かれた |
| 考えなければ見つける事ができないその理 | |
| でも見つけてしまっては・・・動けない現実 | |
| 5月26日 | 楽しむための世界で楽しみながら時間を過ごす |
| 楽しければ大切な世界であり時間、けれど逆ならば・・・ | |
| そうやっていろんな世界は生まれ消えていくのだろう | |
| 5月27日 | 近ければ遠くに感じてしまい |
| 遠ければむなしく・・・そう感じるだけで | |
| 結果自分の今がそこに在るエゴで満足するだけなのかもしれない | |
| 5月28日 | 頼るその瞬間と。 |
| それより試験な見学があった | |
| 写れたその世界での存在がいつしか花咲く | |
| 5月29日 | ひとつの世界での存在も少し開放されそうです。 |
| 目標もあと少しで辿り着けそうな中、卒業自体も遠くない未来になりました。 | |
| 楽しみとは義務ではなく自由が第一と思えるから、よい選択だと思える | |
| 5月31日 | 寝る瞬間でさえ気がつかない毎日 |
| 横になれば記憶が無いほどに・・・目を覚ませば朝方 | |
| 一瞬なぜそこに寝てるのか考えるほどに・・・ |